いつもお読みいただきありがとうございます。
関わる人すべての現在(いま)を応援し未来も照らしたい。
現役地方公務員キャリアコンサルタント、ヒューマンリソースコンサルタントの澤村一誠です。

前回に続いて絶対に身を粉にしたくない上司についてお伝えします。
粉にせず自分をアロンアルファーでガチガチに固めます。ガチガチ、ガチガチ、ガッチガチ。

●空気がまったく読めないイモタコナンキン3銃士
・私が一般職(ヒラ)で殺人的なスケジュールで仕事に追われていたとき「こどもをお風呂に入れる必要があるから帰るわ」と捨て台詞を残して帰った上司には殺意が湧きました。(怒)
一度ならずに二度、三度までも。うそでも「こどもが病気」とか言われへんのか。このイモ。
・私が仕事に追われて早朝に出勤して殺気立って仕事をしているときに牧歌的な話題で話しかけた課長には傷害の意思が湧きました。部下が仕事に追われてるのがわからんのか。このタコ。
・私が仕事に追われて休みがとれないにも関わらず突発休する上司には暴行の意思が湧きました。手伝ってくれとは言わんけど残業が続いている部下に労いの言葉もないんか。このナンキン。

●自分で判断したくないイカ野郎
・私が判断に迷ったり苦しんで相談したときこんな会話をした上司
 ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓
私:○○〇については、判断に迷いましたが×××の理由で▲▲ではなく□□にしました。
係長:そうか。う~ん(沈黙約60秒)□□にした理由をもう一度教えて欲しい。
私:×××です。
係長:なぜ澤村君は□□だと思うの?
私:さきほど申し上げたように×××だからです。
係長:やはりそうか。(沈黙約90秒)▲▲にしなかった理由を教えて欲しい。
私:ですから×××だからです。(怒)
係長:なるほど。(沈黙約100秒・・だんだん長くなるぜベイビーこの野郎)▲▲より□□と判断した背景はどこにあるの?
私:先ほどから何度も申し上げています。(何回言わせるんじゃこのイカ野郎)×××だからです。×××です。×××です。×××です。(怒怒怒怒怒求められていないのにレンコン、連呼)
係長:澤村君が自信満々(どこが自信満々やねん。不安だらけじゃこのおっさん)にそういうなら□□にしよう。(澤村君がそういうならは余計じゃああああ。このイカ野郎)

このイモタコナンキンイカ野郎、ちょっとは上司らしく仕事しろや。
こんな上司には絶対なりたくない。